服用時に注意したいこと

タドラを服用するときは水

タドラの主要成分はシアリスと同じタダラフィルが含まれています。

 

タドラは1錠に20mgのタダラフィルが含まれているのですが、私の場合、20mgは用量が強すぎる。そのために、ピルカッターを使い、4分の1に切ってから服用をしております。

 

しかし、使い分けが必要。
たとえば、何も食べていない状態、アルコールも含まれていない状態なら、4分の1の5mgのタドラで十分に効果を発揮してくれます。

 

でも、食後や飲酒後だと、効き目が薄くなります。
とりあえず、タダラフィルの特徴は、食後でも効果が強いということなんですが、私の場合は、そこまでの実感が無い。そのために、10mgのタドラを服用していますね。

 

たしかに、成分用量が多ければ、効果も強いと思いますが、その分の副作用(頭痛、むくみ、めまい)などが起こるために、十分に気をつけておきたい。

 

あと、タドラを服用するときは水を使います。
タドラだけで飲み込もうとすると、胃に詰まるおそれがあるし、水以外の「コーヒー、酒」だと、作用の変動が起こることも。